TES4-輝輪酸紀行

PCゲーム「oblivion」のRP小説とMOD解説感想などなど。

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【他ゲー】TES初心者の為のSkyrim講座

「おはこんばんちわ。メルセデスだよー」

「ホワイトサンだ。じゃ、前回に引き続き、今回はOblivion~Skyrimにあった出来事を
簡単に紹介したいと思う」

「詳しくはニコニコ動画にいい解説動画がたくさんあるから参考にしてね。おわりっ」

「丸投げすんな…えー、この記事では『TESシリーズはSkyrimが初体験』という人の為に
Skyrimをプレイする上で特に必要そうな知識だけピックアップしてお送りしたいと思う。
TES世界全体としての動きや話はほとんどはしょってるので
もっと詳しい話を知りたい奴はSkyrim wiki JPやニコニコ動画を参考にしてくれ」

「結局最後は丸投げするんだね」

「テーマを絞らないと1回で終わらねえんだよ。
それから、この記事は天気輪が主観や憶測で書いた部分が幾つかあるので全てが真実とは限らない。
真実は、実際にゲームの中で確かめてくれ」

「真実はいつもひとつかふたつー」











●The Elder Scrollsの世界

「じゃ、まず物語の舞台だな。
The Elder Scrollsの舞台は『ムンダス』星系の惑星『ニルン』って事になっている」

「じゃあニルンルートって『地球の根っこ』ってこと?」

「たぶんそんな感じなんだろうな。で、惑星ニルンにはアルドメリ、アカヴィリ、アトモラ、
ヨクダ等の幾つか大陸があるんだが、TES1~TES5まで共通して舞台になっているのが
『タムリエル大陸』だ。メルー、地図出せ」

「あいあい」





z39-01.jpg

「・・・お前が書いたのか」

「えへへ。凄いでしょっ」

「・・・まぁいい。見ての通りタムリエル大陸は9つからなる地方で構成されている。
タムリエルはこの大陸の中心にある『シロディール』を中心とする国家『帝国』によって
統治されている。ちなみにシロディール地方はSkyrimの前作『Oblivion』の舞台だ」

「ワタシたちのいる所だねっ」

「Skyrimの舞台となるスカイリム地方はシロディールのちょうど真上だ。
帝国にとってストームクロークの反乱はまさに目の上のタンコブって訳だな。
噂によるとSkyrimにはシロディールとの国境らしき場所があるとの事らしいので
探してみるのも面白いかもしれん」
















●九大神とデイドラ


「今度はニルンの外の世界に目を向けてみよう」

「うちゅーに行くの?」

「厳密に言うと、別次元の世界だな。
忘却界(オブリビオン)と精霊界(エーセリウス)だ」





z39-02.jpg

「世界の一番外側にある『エーセリウス』は九大神信仰では死んだ魂が還る場所とされている。
また、この世界には『エイドラ』と呼ばれる神々が住んでいる。
中でも『八大神』と呼ばれる八柱はニルン創造に関わった神々とされ、
古くからタムリエルの人々の間で信仰されている。帝国の国教でもあるな」

「あれ?九大神信仰なのに八大神なの?」

「九柱目の『タロス』は、後から追加された神様だ。
生前の名は『タイバー・セプティム』タムリエル統一を成し遂げた皇帝だ。
彼は死後その功績を称えられて神格化されたので、『八大神』から『九大神』になった訳だ。
タロスはスカイリム出身であった事からスカイリムのノルド達にも英雄王として
深く崇拝されている。ここ、テストに出るぞ」

「はーい」

「人間界とエーセリウスの狭間にある『オブリビオン』はニルンの創造に関わらなかった
『ディードラ』と呼ばれる神々の世界だ。
彼らはディードリック・プリンスとも呼ばれ、それぞれがオブリビオン界に
固有の領域を持っている」

「アズラさんとかシェお爺ちゃんとかだね」

「そうだな。こいつらがエイドラと違うところは、ニルンにちょくちょく干渉してくるって事だ。
人間の召喚に応じたり、人間に自ら声をかけたりする事もあるので一部の地方や種族の間では
いまだに九大神よりデイドラの信仰の方が強い場合もある」

「とおくのシンセキより近くのタニンだね」

「ただ、こいつらは人間と同じ倫理観は持ち合わせてねえ。
人間を手助けする事もあるが、破滅へ導こうとする事もある」

「気分屋さんなんだね」

「まれに善きディードラ、邪悪なディードラって分類される事があるが、
実際は人間をもてあそんでるだけかもしれん。接触する時はくれぐれも注意するように」

















●オブリビオン動乱

12-03

「さて、ここから歴史講義だ。まずは『Oblivion』であった出来事について」

「マジェラさん達の活躍だね!」

「そうだな。詳しくは『RP小説-メインクエ篇』を見てくれ」

「えっ、そこはハショるの?」

「お前ここのサイトを何だと思ってるんだ。ここ語らせると長いぞ
マーティンへの思い入れがあり過ぎて

「・・・しかたないね」






75-05

「そうだな・・・一応補足しておくと――

代々皇帝を世襲してきたセプティム家には
ディードラの侵略を防ぐ『ドラゴンファイア』って儀式を行う能力があったんだが、
カルト教団『ミシック・ドーン(神話の暁)』によって一族皆殺しにされてしまい
ドラゴンファイアが消滅したのを機に破壊のディードラ神メエルーンズ・デイゴン
がタムリエルに攻め込んできた。

かろうじて難を逃れた皇帝の隠し子『マーティン・セプティム』は再びドラゴンファイア
を取り戻すためにプレイヤーと一緒に奔走するんだが、儀式を行う前にデイゴン自ら
タムリエルに降臨して大混乱となった。
儀式が進行不可能とみたマーティンは自らの命を犠牲にして『王者のアミュレット』
力を解放してデイゴンをオブリビオンへ送り返した。

かくしてタムリエルとオブリビオンの間に開いた道は永久に閉ざされ、世界は
平和を取り戻したが、マーティンが犠牲になった事により皇帝家も断絶された
・・・ってのがOblivionのラストだな」

「ワタシ、いつも疑問に思うんだけど」

「なんだ?」

「ドラゴンファイアって本当に効いてるの?ディードラさん達、割と普通に来てるけど」

「そこは天気輪も良くわかってないらしい。
だからこのブログ内では
『ドラゴンファイアに護られているニルンではディードラは本来の力を発揮できない』
って解釈をしてる」

「まーちんさんが最後、結局どうなったかもモヤモヤだよね」

「まぁその辺は、プレイヤーの解釈に任せる、って事だろうな」

















●ミッシングリンク~OblivionからSkyrimまでの200年間


「ようやく本題だな。
マーティンの死後、長かった第三紀は433年をピリオドに終わりを告げ、
第四紀の幕開けとなる」

「あれ?RP小説の戦士ギルド篇は第三紀436年って書いてあるよね」



122-01.jpg

「そうだな。こっからのRP小説はTESシリーズの流れを無視して
オリジナル展開になったんだ。まだSkyrimの情報が出る前だったからな。
即位式の前にマーティンが死んじまったから、帝国は皇帝空位で評議会が政治を回しているって
状態のまま、第三紀が続いているって設定だ」

「すり合わせとかしないの?」

「やっちゃったモンは仕方ないのでここからはパラレルワールドとして
書いていく予定らしい。これから紹介するのは『正史』の方だから
今後のRP小説と比較して見て行くのも面白いかもしれんな」

「ほんとにそこまで書いてけるの?」

「・・・始めるぞ」

「流された」




113-07

「まず皇帝を失った帝国だが、オブリビオン動乱に引き続き大議長オカトーを中心とする
帝国評議会ブレイドが運営していくことになった」

「ここまではブログとおんなじだね」

「だがオブリビオン動乱の傷跡は大きかった。帝国の衰退を悟った属国が次々と離反し、
皇帝亡き帝国を運営していたオカトーもサルモールに暗殺されてしまう」

「えーっ!?」

「その後シロディールのコロヴィア地方の有力者だったタイタス・メードって奴が
武装蜂起して帝都を乗っ取った。こっから帝国はメード朝に変わる」

「ゲコクジョーだね・・・」

「オカトーを暗殺したサルモールについて言及しておこうか。
連中はハイエルフの故郷サマーセット島にいた勢力の一つだったんだが、
オブリビオン動乱での活躍で島内で一気に勢力を拡大した。
その後サルモール率いるサマーセットは周辺国を次々と制圧しながら
『アルドメリ自治領』を形成して帝国から完全に独立した」

「みんな仲悪いなあ・・・」

「元々シロディールはエルフの祖と呼ばれるアルドマーが支配していた地域でな。
彼らに奴隷として従わされていたインペリアル達が反乱を起こして帝国が建国された、
って背景があるからな」

「じゃあ、やっぱエルフさんたちが悪いの?」

「結局殺し合いだった事には変わりねえ。
今でこそ『聖騎士』として知られるペリナル・ホワイトストレークなんざ
アルドマー達には虐殺の代名詞として恐れられてたって話だぜ」

「聖・・・騎士?」

「当時のインペリアルから見たらそうだったんだろうな。
ともかく、長寿でプライドの高いハイエルフ達が中心のサルモールにとっては
人間種が中心の帝国の支配は面白くなかったんだろうよ」

「うーん・・・」

「そんなアルドメリ自治領と帝国の間で『グレート・ウォー』と呼ばれる戦争が起きる。
この戦いでブレイドはほぼ壊滅し、帝都はアルドメリ自治領に徹底的に破壊された。
あのバカでかい塔もブッ壊されたし、帝都にいた市民は皆殺しにされた」

「ひどい・・・」

「皇帝はこの状況から何とか脱出して翌年、帝都をアルドメリ自治領から奪還したが、
その頃の帝国は属国から離反されたりでもうボロボロの状態だったんで、アルドメリと
戦争をする体力がもう残ってなかった。
そこでアルドメリ自治領と結んだ休戦協定が『白金協定』だ」

「じゃ、仲直りできたんだ」

「いや、帝国にとっては苦渋の決断だったろうな。
協定の内容はアルドメリ自治領にとって一方的に有益な条件ばかりだった。
帝都市民の大虐殺の事も含め、この件で未だに根に持っている帝国軍人は多い」

「なんか、同じ事繰り返してるね・・・」

















●そしてスカイリムへ

「この白金協定の中で一番波紋を呼んだのは『タロス崇拝の禁止』だ。
これにより九大神は再び八大神に改められた」

「うああ、クツジョクだね」

「帝国はセプティム朝からメード朝へシフトしていたからまだ良かったんだろうがな。
この件で一番腹を立てたのがスカイリムのノルド達だった」

「何で?」

「最初に言ったろ?
タロス…タイバー・セプティムは元々スカイリム出身だったんだ。
タムリエル征服という偉業を成し遂げた彼はノルド達にとっては英雄的存在であり、
スカイリムで最も重要な信仰のひとつだった」

「そっか、いきなり『カミサマじゃない』って言われたら・・・」

「そういう事だ。しかし当時のスカイリムの統治者――『上級王』トリグ
当時の情勢を鑑みて、この命令に服従した。だがこれを快く思わなかった奴がいる。
ウルフリック・ストームクロークって男だ」

「・・・あ!」

「奴は反帝国勢力『ストームクローク』を結成し、トリグを暗殺した。
そこからスカイリムでは帝国とストームクロークによる内戦が勃発した」

「そこからSkyrimに繋がるんだね!」

「そういう事だな。結局ウルフリックは帝国に捕らえられ、死刑される事になったんだが、
彼を護送する馬車に偶然プレイヤーが居合わせて…ってとこからSkyrimの物語が始まる訳だ」

















●ダークエルフも愛して

45-04

「・・・と、まぁ、以上が今回の解説だ。
凝り出すと余計長くなるんでところどころ割愛したから語弊もあるかもしれないが、
スカイリムを楽しむのに必要最低限な情報はまとまったと思う」

「ハードな世界だね」

「確かにな・・・200年後にこんなんなってたたぁ予想もできねえよな。
・・・さて、ここからは余談なんだが」

「まだあるのΣ」

「こっからは既存プレイヤー向けの情報だ。
TES3の舞台でダンマーことダークエルフの故郷モロウィンドの情勢についてだ」

「それってSkyrimと関係あるの?」

「関係ないが、ついでというか、ちょっと無視出来ない状況になってるからな・・・」

「?」

「昔、ディードラ神のシェオゴラスがモロウィンドの首都を落とした事があってな」

「なんで落としたの?」

「なんか、気に食わなかったらしい」

「シェお爺ちゃんってすごいねえ」


「だが、その隕石はモロウィンドの現人神ヴィヴェックが張った結界で止められてた」

「すごーい!会ってみたいなあヴィヴェックさん」

「残念だが蒸発しちまった」

「え?」

「ヴィヴェックの失踪と共に結界の力が弱まり、この隕石は拘束から解けかかっていた。
これにモロウィンドの住人も頑張って対策したんだが、まぁ色々あって失敗してな。
あえなく隕石は落下、その影響でモロウィンドのレッドマウンテンが大噴火を起こし、
モロウィンド地方のほとんどの街が壊滅した」

「うわあ・・・」

「更に酷いのはこの噴火の混乱に乗じてブラックマーシュからアルゴニアンが攻めてきた」

「不幸って連鎖するんだね・・・」

「それこの前も言ってなかったか?
ともかく、モロウィンドは最近までアルゴニアンを奴隷として使う風習があったから
連中も色々思うところがあったんだろうな。モロウィンド南部はあっという間に占領され
アルゴニアンの支配下になった。更に――」

「まだ!?Σ」

「ブラックマーシュ沖に『ウンブリエル』と呼ばれる浮遊都市が突如出現した」

「らぴゅたはホントにあったんだ。うんぶりえるってどっかで聞いた名前だね」

クラヴィカス・ヴァイルの支配から脱出した魔剣ウンブラが作り出した都市らしい。
で、当然のごとくこの都市に近寄った人間は魂を吸われる。
こいつが今もモロウィンド方面にじりじりと進んできてるらしい」

「・・・モロウィンドオワタ」

「だからSkyrimにはモロウィンドから疎開してきたらしきダンマー達が少なからず存在する」

「・・・見つけたら、優しくしてあげよーね」

「しかし、思うんだがな、メルー」

「なに、しろサン?・・・あ、分かった。一緒に言おうか」

「そうだな」








「なぜそこをゲームにしなかった」










ちなみにウンブリエルのくだりは海外で出版された番外編小説で発表されたエピソードとの事。
公式設定なのか分かりませんが、Skyrimではウンブラが登場しないので公式に組み込まれたのかな?

ちなみにこの小説、日本語版の出版の予定は無し・・・是非出して欲しいものですが。






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テーマ:Oblivion - ジャンル:ゲーム

  1. 2012/02/11(土) 21:25:47|
  2. 他のゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

Re: タイトルなし

>あまねさん

復活ありがとうございます。
クヴァッチの英雄がその後どうなったのか語られてる資料は、私がスカイリムをプレイした内では
見当たりませんでした(あるのかもしれませんが)
彼(彼女)の運命はDLC展開によって大きく変化するので続きは妄想してくれという事でしょうか。
一方、ネルヴァリンはとんでもない物を落としていったようですが…何でこんな物を。

残念ながらオブリのキャラクターの生存情報も見つかりませんでしたが、
プレイしてると何人かニヤリとする名前が見つかると思います。続きはゲームで!

ウチでは悪代官みたいな扱いにされたオカトー議長ですが、
なんだかんだで憎めないキャラだけに暗殺は私もショックでした。
同族なだけに、オブリビオン・クライシス時の皇帝不在に帝国をまとめた彼の手腕は
サルモールにとっても脅威を感じたのかもしれませんね。

それにしても帝国はなんでこう毎回トップの警護がゆるいのか(笑)

  1. 2012/02/14(火) 01:38:25 |
  2. URL |
  3. 天気輪 #-
  4. [ 編集 ]

はじめまして。マジェラさん達の冒険譚を楽しみに読ませてもらっています。

こちらでOblivionからSkyrimまでの歴史を始めて知りましたが、かなりハードな出来事ばっかりだったんですね…。ネレヴァリンやクヴァッチの英雄が守ったものが完膚なきまでに破壊されてるのでかなり切ない気持ちです。

ホワイトゴールドタワーも破壊され壊滅した帝都、神殿のドラゴン像は無事だったんでしょうか? 見逃されてると良いのですが。

戦士ギルド編、続きを楽しみにしてます^^
  1. 2012/02/22(水) 14:59:11 |
  2. URL |
  3. フマ #a2/Dbul6
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

>フマさん

はじめまして。ご視聴ありがとうございます。
帝国の没落についてはゲーム中でも幾つかの書物で知ることができますが、
知れば知るほどオブリプレイヤーとしては暗い気持ちになりました(笑)

アカトシュ像は今も無事だと信じたい所ですが、サルモールの苛烈な性質を考えると
果たしてどうなった事か・・・

オブリのメインクエスト終了後に発生するNPC同士の会話で
「大変だったけど後は帝国議会が何とかしてくれるよ。とにかくオブリビオン・クライシスは終わったんだから!」
みたいなのがあるのですが、その後の行く末を知ってると切ないものがありました。

戦士ギルド編の再開はもうしばらくお待ち下さい。
とりあえず次回の台本は完成してますが環境が整ってません(汗)
  1. 2012/02/23(木) 21:01:32 |
  2. URL |
  3. 天気輪 #-
  4. [ 編集 ]

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Author:天気輪
天気輪(てん・きりん)

PS3版をプレイ後、
PC新調を機に2009年6月から
TES4 oblivionを開始。

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