TES4-輝輪酸紀行

PCゲーム「oblivion」のRP小説とMOD解説感想などなど。

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【プレイ日記114】 エキドナ=スカイアイの憂鬱 【Imperial Dragon Armor #2】

114-01



「・・・そんな訳でようやく俺たちはデイゴンを倒したって訳だ!」

「すごーい。騎士さん達って強いのねー」

「おうともよ。もちろん、強いのは昼間の剣だけじゃないんだぜ?」

「やだー」

「えっちー」



ボーラスがその豊満な胸元に手を伸ばそうとすると、
女達は黄色い声を上げながらバシャバシャと走り回った。










「ボーラス」

「なんだルーキー?」

「どうしてこうなった?」

「俺達は今都内の調査の為に市民に偽装してる。何か問題が?」

「帝都の調査が俺達の仕事だろ!」



目を逸らそうとしてもどうしても視界に入る扇情的な肢体をごまかしたくて、俺はボーラスに怒鳴った。




114-02

俺達はEx Houseと呼ばれる帝都の宿屋を拠点代わりに利用していた。
宿屋というか、その実態は酒場、武具、雑貨屋など何でもありの総合店舗で
帝都の中流階層や冒険者達などに広く利用され、常に人の出入りが激しいことから
情報が仕入れやすいという事だったので、俺はすんなりと承諾したのだが・・・





114-03


「・・・なんでこんなに女ばっかなんだ?」

ちなみにここはEx Houseの施設のひとつである露天プールである。
オプション料金はかからないという事で宿泊客も使っている筈だが、何故か見渡す限り
水着の女性ばかりだった。




114-04

「いわゆる『騎士のおっかけ』って奴さ」

「何だって?」

「ここはちょっとした貴族や騎士がお忍びで遊びに来るので有名でな。
彼女たちはそのタマノコシに乗りたくていつもここにいるのさ」

「ボーラスひどーい。アタシたちは運命を信じてるだけだもんっ」

「そうだったな。悪い悪い」

「素姓バレてんじゃねーか!俺達は潜伏してるんだろーが!」



俺の言葉を無視しながら、横にいた女がぶすーっと頬を膨らませるのを、
ボーラスはだらしない顔で抱き寄せた。エロオヤジめ。


「正直、潜入調査っつっても、もうやる事ないんだよなぁ」

「そうなのか?」

「オレもそうだが、最後の最後で皆生き返っちまったからな。戦闘後も市民の混乱もあんまなくてな。
ゲートの脅威もなくなってみーんな能天気に平和を喜んでんよ」

「騎士様たちのオカゲだねっ」

「そうさ、お前のお陰だぜ、英雄。思う事は色々あるだろうが、少しは平和を満喫しろよ」



そう言ってボーラスは俺にウインクしてみせた。
ここに連れてきたのも俺に対する気遣いだったのだろうか。

・・・だが、俺は・・・。




114-05

「あ!ひょっとして『英雄』って『クヴァッチの英雄』!?」

「え、ウソ!本物なの!?」

「わかーい!もっとマッチョだと思ってた」

「でも胸板結構あるよね」

「肌きれーい。ハイレズテクスチャ使ってる?」

「ボーラス!何なんだこいつら!」

「はっはっは。だから言ったろ?モテモテだなルーキー」



気付けば俺の周りを複数の女達が囲んでいた。
騎士の出待ちをしてるというのは本当なのか、客観的に見ても美人揃いだ。




114-06

…良く考えたら、ウチのサイトってこういうシーン少ないよなぁ。
エキドナの奴も頑張って好感度上げようとしてる割にサービス悪いよな…














***
















114-07

「フィンガーオブマウンテンッ!」

「パイアズーラッ!」






114-08

「エキドナちゃん、精が出るわねぇ」

「・・・いえ、何かとても不快だったので」



後に、当時校内の寄宿舎に寝泊りしていた修学生はこう述懐している。

「とつぜん激しい地鳴りが起きて・・・ええ、もう一度デイゴンが攻めてきたのかと思いました。
あれは間違いなく最高レベルで修得した奴です。え、メタい?」


と。


エキドナはアイレイド技術によって造られたMPCである。
ヒューマノイドの限界までマナを高められた彼女の「女の勘」は実に常人の30倍の精度を誇るのだ。
マジェラ乙。



「八つ当たりは良くないわね。向上するのに気持ちは大事だけど、
雑念がこもるとマナの巡りが悪くなるわよ」

「・・・はい」



そういうエキドナの顔は相変わらず無表情だった。
が、無表情にすら見えるその微妙な表情の変化を見逃さないのが
ター=ミーナという魔術士だった。


「何か悩みがあるのかしらね」

「・・・なぜ、そう思うのですか?」

「ブルーマ防衛戦であなたの戦いを見たわ」






114-09

「戦況に合わせて詠唱速度を計算し、最大効率で魔法を運用できるセンス、
詠唱自体の正確さ、坊やがピンチでも焦らず必要なサポートを選択できる判断力、
実戦であそこまで冷静なバトルメイジは大学にもいないかもね。
正直、理論ならともかく実戦であなたに勝てる気がしないわ」

「・・・ありがとうございます」

「でも、最近のあなたはやたらと強い魔法を求めたがるわね。怖い物知らずの新入生みたいに」



エキドナは答えない。
ただ、無表情でター=ミーナを見た。


「私には何か焦ってる様に見えるのだけれど」


だが、ター=ミーナは核心を突ける。

それは彼女が優秀な魔術師である事の証明であるのは勿論だが、何よりも大人としての年の功である。
研究や権威に没頭する教授が過半数を占める中、ター=ミーナの様に人間としてのバランスが取れている
人物は魔術士ギルドの中でも稀有であった。

彼女が現在生徒達の間でも人気を集めているのは、オブリビオン・クライシスに一役買った
その研究内容のみならず、彼女の人徳によるところもあるだろう。






114-10

「・・・」


だが、エキドナは答えなかった。

まぁ、元々本音を話さない子よね。
ター=ミーナは苦笑する。


「深入りしすぎたかしらね?」

「いえ。・・・私にもよくわからないのです」



エキドナがようやく口を開いた。
なるほど、はっきりしないことは口にしたくないだけか。


「マジェラに出来ない事を代行し、彼の助けとなる事が私の使命です。
・・・ですが、それにも限界が来てしまいました」






80-14

「ブルーマでボーラス氏が倒れた時、私は沈む彼を立ち直らせる事が出来ませんでした。
彼が平常を取り戻せたのはマーティン殿下のお陰です」






112-01

「帝都での戦いでも彼が求める勝利条件を満たす事が出来ませんでした。
そして今も―――マジェラが1人で苦しんでいるのを感じます」

「それは別にあなたのせいじゃ――――」

「彼の『力』となる事が私の存在意義です。
必要な時に必要なサポートが出来なければ何の意味もありません」



・・・なんだろう、この子の執拗なまでの使命感は。
まるで洗脳された奴隷の様な。

ター=ミーナは一瞬、彼女がマジェラによって支配されてるのではないかと一瞬心配したが、
すぐにその思考を脳裏から追いやった。
あの坊やがそんな術者には見えないし、あの性格でそこまで器用な魔法を使える訳がない。


彼女がそう考えるのも無理はない。
ター=ミーナにもしMPCという存在に対する知識があれば、エキドナを
「『条件付け』との矛盾によるストレス」と診断することが出来ただろう。

だが、ター=ミーナはMPCという存在も、エキドナの素姓すらも知らなかった。


「本来なら私は、今日までのデータを整理・分析し、
同じイレギュラーを発生させない様考察を必要としている筈です。
だからこそ、この大学への入学を志願しました」






114-11

「なのに・・・私はおかしくなってしまったのでしょうか?
状況は判断出来ている筈なのに、実際の行動ではエラーばかり起きています。
・・・身体が勝手に動くのです」




MPCにも感情はある。
遺跡のスケルトンの様に魔術によって意識を掌握された存在ではなく、
「人間らしさ」という冗長行動に対する拘束を緩和することで
契約者とのコミュニケーションを円滑に行える様に設計されているのだ。

「役に立てないから悔しい」というのはMPCにとってもごく自然の感情の発露である。

・・・だが、もし彼女を作り出したあのアイレイドの魔術士がこの場にいたなら、
今の彼女の姿に狂喜したに違いない。

何故なら、彼女は単純に自分が十分に機能を果たせていない事に「悔しがった」だけではなく、
MPCの精神の解放を求めた彼にすら解けなかった「常に契約者に尽くす」という
条件付けすら押しのけて「焦り、そして無意味な八つ当たり」をしてみせたのだから。

条件付けすら破る程の感情の発露はMPCの仕様としてはあってはならない筈だった。
もっとも、それこそが彼の望んでいた事ではあったが―――。





114-12

「・・・ずいぶん欲張りなのね、あなた」


だが、彼女がMPCである事を知らないター=ミーナには、初めて挫折を味わった
繊細な少女にしか見えなかった。

そして、ただ恋人を独占したい普通の女の子にしか。


「あなたがやりたい事は確かに色々と課題が多いわね。けど、それはいつまでたっても
自分ひとりでは出来ない事よ。だから挫折したのよ。
初めて自分にも不可能がある事に気づいたあなたはそれをとても悔しいと思ってる」

「悔しい・・・ですか?」

「それを坊やに話したことがあるかしら?」

「何故ですか?これは私が解決するべき問題です」

「そうね。でも無関係じゃない。
結果として今彼が傷付いている事に、あなたは苦しんでいるのだから」



そう。
彼女の苦悩の本質は彼女自身の無力さではない。
エキドナが対処しきれなくなったのではなく、マジェラ自身の問題が大きくなりすぎたのだ。


「・・・」


エキドナが考え込んでいるのを見て、ター=ミーナは優しく彼女の肩を叩き、ウインクしてみせる。






114-13

「優しい言葉だけが心を癒す方法じゃないわ。
あなたの使命感が何に起因しているのかは聞かないけど、
彼に何が必要なのか解らないなら、まずはお互いの苦しみを分かち合いなさい?」

「・・・話をしろ、と?」

「そうよ。言ってやればいいの。『貴方が辛くて私も辛い』ってね」

「・・・それが彼の力になるのでしょうか?」

「なるわよ。後は放っておけば男の方から勝手に立ち直るわ」

「・・・」



自信満々に言うミーナを、エキドナは不思議な生き物を見るように見上げた。

だが、その顔はいつしかまた元の無表情に戻る。


「・・・ミーナ女史」

「なぁに?」

「この後、まだ何か実験はありますか?」

「ないわ。後片付けは私1人でも出来そうだし。お手伝いはいらないわよ?」



少し嬉しそうに、ミーナは笑ってそう言った。


「・・・では、お先に失礼します」

「はいはい、いってらっしゃ~・・・って、ちょっと」



言いかけた時、ター=ミーナはエキドナが既に魔法の詠唱に入っていた事に気づいた。


「・・・その脚は駿馬、わが歩みはその四足」
















ッドンッ!!










エキドナが消えた刹那、少し間を置いて耳をつんざくような大音声が校内に響いた。




114-14

別に攻撃魔法を使った訳ではない。
ただの、速度上昇の変性魔法である。




114-15

とんでもないレベルの、ではあるが。


「フフ、若いっていいわねぇ」


すでに見えなくなってしまったエキドナを見送りながら、ター=ミーナは笑った。


行動と同じくらい、表情にも可愛気があるとなおいいのだけど。
ヒューマンの感覚ならおそらく美人の部類だろうに。


「・・・まぁ、まだ女の子って事かしら。あぁ、アタシも恋したいわぁ」


そういえば最近王宮貴族との合同会食会に行ってないな。
立派なウロコの殿方がいないのが残念だけど、たまにはスベスベな子もいいかもしれない。


















114-16

「・・・でも、まずは片付けかしらね」


瞬間的に加速して音速を越えたエキドナの歩みはソニックブームを発生させ、
彼女の研究室をめちゃくちゃにしていた。

ター=ミーナはエキドナを先に帰した事を少し後悔しながら、さぁ、やるわよ、と
目の前の惨状にも関わらず、すがすがしい顔でひとり笑った。














注釈




●騎士のおっかけ

貧富の激しいタムリエル、彼女たちも婚活に必死です。



●ウチのサイトってこういうシーン少ないよなぁ。

彼も元々男の子の一人旅だったのでそういう欲求を満たす場所にも足を運んだ事がある様ですが、
エキドナさんを供にする様になってから行き辛くなっていたようです。

よく考えたら100回超のシリーズなのにエキドナ以外の女性キャラを思い浮かべてみたら
伯爵夫人、マゾーガ、ター=ミーナ、ヴィエラとそろいもそろって上級者向けな顔ぶれ。
マジェラがもし♀だったらローサン辺りも上位に食い込んだかもしれない。MOD的な意味で。
誰得。


●フィンガー・オブ・マウンテン

某クエで手に入る威力の分だけ消費マジカが半端ないオブリ1使いにくい魔法。
高レベル時に修得した場合ロマン技ってレベルじゃないです。


●パイアズーラッ!

え?魔術士ギルドは人体実験なんてしませんよ。やだなぁ。

・・・アリーナをまだやってないので、この為だけにMPC枠を一つ割いたという。




●この物語におけるMPCの定義

過去の回で何度か触れましたが、「古代アイレイド文明によって作られた人造生物」という扱いになってます。
彼らの遺跡の番人として良くみられるスケルトンやゾンビの上位種と思って頂いてほぼ間違いありません。

詳しくは過去最高の自己満足回となっているMagic People Companion(Miscarcand)編をご覧下さい・・・。


●ただの変性魔法である

CSいじりで試しに作ってみて移動中にCTD起こしたのは今も思い出。
ムチャな魔法はPCスペックとよく相談してから!ター=ミーナとの約束だよ!


●彼女の研究室をめちゃくちゃにしていた。

めちゃくちゃにする為に範囲魔法作ってみたんですが・・・散らかすのは想像以上に楽しいですねw
オブジェクトを飾るのが好きなので「Havokうっとおしい!」と思ってましたが、更に散らかす為に
Grabして放りなげてたら投げた勢いで飛距離が変わったりしてちょっと感心してしまいました。




今回使用MOD


●ExHouse Mod v0.5

確か今は更にバージョンアップしてる筈ですが、少し中身をいじったので更新してません;
MOD情報はまたまたタテコマOblivion様から頂きました。いつもお世話になってますm(_ _)m

詳しい導入や内容はタテコマOblivion様で詳しく紹介されてますのでリンク先からどうぞ。
別に怪しいお店ではありません。念の為。

IC商業地区に家を追加します。
1回は酒場になっており、店員風のNPCが常駐してるため家というより酒場の2階に
部屋を借りてるという感じですが・・・
更にオプションファイルを導入する事で冒険者の宿泊客、武具や錬金術アイテム等の販売員や
露天風呂、入浴客NPCの追加、店員の服をメイド服に差し替え等、様々なカスタマイズを
手軽に行えます。

オプションを導入するほどespファイルが増えますが、ベースになってるExhouse.esp以外は
マージしても問題なさそうです。今のところウチでは不具合は出てません。

戦利品の売却と補充、酒場で1杯飲んでから風呂に入って寝るというロールプレイまで
1つの建物で全部出来てしまうので、家というより冒険者向きの物件という感じですね。
外観も、帝都の商業地区の壁にドアが設けられるだけなので他MODとの干渉も少なそうです。
余談ですが、隠し部屋のNPCにちょっとビックリしましたw





●R18PN 01 - Mizugi set for HGEC v0.8

ExHouseのオプションファイルで入浴客に水着を着せたい場合、こちらのMODのメッシュとテクスチャが必要になります。
(espは不要)
ちなみに、従業員にメイド服を着せたい場合は同様に以前紹介したメイドアーマーリテクスチャが必要になります。

「アリーナの人」ことNPR氏の装備MOD。導入後は例の如くアリーナにチェストが追加されます。
内容は水着9種(カラーパターン含む)xボディサイズ2種類とチョーカー数点。
詳しくはリンク先のimageからどうぞ。

ExHouseに付属しているオプションファイルでは露天風呂のお客さんには水着を着せる物がありませんが、
デフォ下着のNPCがウロウロしているワイルドなプールなのもアレだったのでCSでいじってdiano水着を着てもらいました。
それはそれでかなりワーオな感じになってしまいましたが・・・(ノノ*)



●A1F Actor SetPos Spell

MOD名無かったので暫定的にスペル名を・・・。
たまたま某所をのぞいてたら発見したのですが、これ、凝った構図で撮影する人にはすごくいいと思います。
要OBSE。SHYの物なのでDLはお早めに。

導入後、「A1F Actor SetPos Spell」というTarget魔法を追加します。
この呪文をNPCにかけるとカーソルキー(↑↓←→)でプレイヤーの向いている方向に対して前後左右に動きます。
Shiftで移動量が10倍に、Altで上下キーがz(高さ)方向、左右キーが回転になります。
もう一度Spellをかけると操作は終了します。

対象にtaiした状態でも動きます。というか相手を宙に浮かしたい場合はtaiしないと落下してしまうので
持ち上がってくれません。

今回吹っ飛んでるタマネギをこれで撮影しました。
ポーズつけた後taiしてA1F Actor SetPos Spellでプカーと。

以前、エキドナを浮かせた時はホントに苦労しましたが、
これからNPCにポーズを着けさせる時の負担が大分減りそうです。


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テーマ:Oblivion - ジャンル:ゲーム

  1. 2009/12/01(火) 20:47:42|
  2. RP小説-メインクエ篇
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

こんばんわ~♪
1枚目のSS速攻で保存しましたw

>MPCにも感情はある
いつもバタバタSS撮りながら思うんですが、ふっと表情見せる時ありますよね。
会話時のまったり笑顔や、はたまた戦闘時のきっつい表情などなど、、
狙ってない時にSSにそんな表情が残った時はちょっと嬉しいです(・∀・)
  1. 2009/12/01(火) 21:00:57 |
  2. URL |
  3. かにうま #-
  4. [ 編集 ]


おお……なんという肌色率!バイアズーラ!
目の保養なSSが多くてけしからんです!いやどうもご馳走様でした おいしゅうございました
こうして見てみるとオブリのMOD体型は男女ともうつくしいですねー
最近、ボーラスの軽さが妙に癖になってきてるのです いいキャラだなあ(´∀`)

エキドナと女史の関係がまた良いですね。
女史が参加してるらしい合コン的なものも非常に気になるんですが。非常に。
  1. 2009/12/02(水) 22:10:29 |
  2. URL |
  3. ウロ #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

>かにうまさん

毎度、物件のご紹介お世話になってますm(_ _)m
女性ばかりのお風呂も圧巻ですが、内装もいい雰囲気で機能も充実してて
いいMODですよね。

気付いたらおっさんの画像ばかりだったので色気を補給してみました。


>MPCにも感情はある
この文章だけみるとなんかとんでも無い事を言ってしまったような;
一応、MODの仕様を設定の参考にしてますが、MODのmpcとは別の意味という事で…

戦闘後とかも表情が戻らず怒ってる時とかよくありますよね。誤爆した後とかに
しかめっ面→話しかける→ニコッ
っていう一連の流れを見た時、非常に気まずい気分になる時があります(笑)
ウチの環境では狙ってる時に狙ってない顔をしてくれる事が多いです・・・orz


>ウロさん

スクール水着の方はちょっと現代的すぎるかな?と思ったのでDiano水着の方にしてみたのですが、
確かに身体の線が綺麗ですね。
実はボーラスの方は肉襦袢でマッスル体型にしたのですが上手く収められませんでした;

あと、ExHouseで追加されるNPCも美人が多いです。
ウチの子達がそれなりに見えるのはおっさん達に囲まれてるお陰だなと改めてorz


>エキドナと女史の関係
ター=ミーナの性格設定は完璧に私の捏造ですが、アルゴニアンは女性も魅力的な方が多い気がします。
合コン的な物は・・・多分お城のパーティみたいな物だと。
大学の教授なら識者なのでお呼ばれされるんでしょうね。


>ボーラスの軽さ
最初はもっとシリアスなキャラだった様な・・・
どうやらあの世に色々忘れてきたようです。

  1. 2009/12/02(水) 23:30:49 |
  2. URL |
  3. 天気輪 #-
  4. [ 編集 ]

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Author:天気輪
天気輪(てん・きりん)

PS3版をプレイ後、
PC新調を機に2009年6月から
TES4 oblivionを開始。

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